現場を起点とする技術
実際の作業環境と使う人のニーズを出発点に、現場に役立つ技術を考えます。
持続可能な農業の未来に向けて、現場に必要な技術を考えます。
農作物を扱う現場に、
より良い作業の流れをもたらします。
Resusは農業現場に必要な環境配慮型の技術・設備を開発します。作業の流れや使用環境を見つめ、効率と管理のしやすさをともに考えます。

代表製品RESUS-GS1000は、ニンニク種球を自動搬送し、洗浄・噴射・蒸気熱処理・排水を連続して行うシステムです。設置環境とご要望を伺い、導入の適合性をご案内します。
代表製品を見る技術と設備を考える、Resusの6つの指針です。
実際の作業環境と使う人のニーズを出発点に、現場に役立つ技術を考えます。
繰り返す作業や工程間のつながりを見つめ、よりよい作業の流れを提案します。
資源と農業環境をともに考え、持続可能な作業のあり方を目指します。
操作から洗浄・管理まで、設備を使う人の立場で考えます。
必要な機能と構造を明確にし、使用環境に合った設計を追求します。
作物や処理量、設置条件を伺い、現場に合う導入の方向をともに検討します。
作物、処理量、設置スペースをお知らせください。設備導入を一緒に検討します。
